平成20年度 実質競争倍率ランキング
京都府の私立高校の人気ランキングとして倍率順位(実質競争倍率)を調べてみました。実質倍率とは合格者数に対して志願者数はどれくらいかを示す数値です。
平成22年度京都府私立高校 競争倍率ランキング
京都府私立中学高等学校連合会の発表によると、京都府私立高校の平成22年度の入試において、全日制私立高校の志願者数は25,415人で、合格者数は23,192人となっており、平均倍率は1.10倍です。
平成22年度の京都府内の私立高校で実質倍率が高かったのは、
ノートルダム女学院 2.02倍
立命館宇治 1.62倍
同志社国際〔帰国〕 1.57倍
同志社国際 1.54倍
立命館宇治〔帰国〕 1.50倍
同志社 1.49倍
立命館 1.47倍
花園 1.32倍
洛南 1.22倍
などとなっており、例年通り同志社、立命館系が高倍率で、最難関校の洛南が続く形となっています。
以下は、平成22年度の京都府内の主な私立高校の実質倍率ランキングです。
平成22年度の京都府内の私立高校で実質倍率が高かったのは、
ノートルダム女学院 2.02倍
立命館宇治 1.62倍
同志社国際〔帰国〕 1.57倍
同志社国際 1.54倍
立命館宇治〔帰国〕 1.50倍
同志社 1.49倍
立命館 1.47倍
花園 1.32倍
洛南 1.22倍
などとなっており、例年通り同志社、立命館系が高倍率で、最難関校の洛南が続く形となっています。
以下は、平成22年度の京都府内の主な私立高校の実質倍率ランキングです。
平成22年度京都府私立高校 入学率ランキング
平成22年度の京都府私立高校の入試における外部募集の状況を京都府私立中学高等学校連合会が発表しています。
それによると、平成22年度の京都府私立高校入試の全日制では合計で23,192人が合格を手にしました。そのうち6,845人が実際に入学をしています。入学率は全体で約30%となっています。
全体の平均の入学率である30%を大きく上回っているのは、入学率100%の同志社女子、91%の同志社国際、80%の京都国際、70%の立命館宇治、60%のノートルダム女学院と続いています。
立命館宇治の帰国生、同志社国際の帰国生はいずれも60%以上の入学率となっています。
以下、京都府内の主ない私立高校の入学率ランキングです。
それによると、平成22年度の京都府私立高校入試の全日制では合計で23,192人が合格を手にしました。そのうち6,845人が実際に入学をしています。入学率は全体で約30%となっています。
全体の平均の入学率である30%を大きく上回っているのは、入学率100%の同志社女子、91%の同志社国際、80%の京都国際、70%の立命館宇治、60%のノートルダム女学院と続いています。
立命館宇治の帰国生、同志社国際の帰国生はいずれも60%以上の入学率となっています。
以下、京都府内の主ない私立高校の入学率ランキングです。
平成20年度京都府私立高校 入学率ランキング
京都府の私立高校の人気ランキングとして入学率を調べてみました。入学率とは、合格者数に対してどれくらいの割合で入学したかを示す数値です。割合が高ければ高いほど、合格すれば入学するという高校であり、人気がある高校と言えるでしょう。
平成20年度 志願者数ランキング
平成20年度に行われた京都府私立高校における外部募集の志願者数ランキングです。


